2026年07月09日
タマネギとアンチョビと黒オリーブのピザを作ってみた
週末にトマトソースを作ってもらった。
宴でピザを作ろうかなというアイデアがあったから。
でも、結局、持ち寄った食材や食べ物が多かったので、
ピザは作らず、生野菜やパンを添えるものとしてそのトマトソースを使った。
いつも作るピザ生地を3倍量(6枚分)でピザを作ったのだが、
2等分して作ったので、生地が分厚めになってしまった。

種から育てたバジルは、いまいち育ちが悪いけど、
やはり料理に使えると嬉しい。
チーズは、ゴーダとエメンタールを味比べ。
エメンタールの方よりゴーダのほうが、口に合うとわかった。
ひょっとしたら混ぜてみてもよかったのかもな...
久々に作ったのと、四角い天板に生地を四角く広げるのではなくて、
丸く作りたかったせいで、生地は分厚目に。
ピザは、生地が薄めの方が自分は好きなので、ちょっと不完全燃焼。
数日後に再びピザ。
ピザをどうしても食べたいわけではないが、食材も余っているし、
トマトソースも使い切りたくて。
1度目とはちょっと違ったピザにしたくて、
「100文字レシピ」川津幸子著からピサラディエールを。
タマネギも使い切りたかったし、
頂き物の、ギリシャの黒オリーブも使いたかったし、
冷蔵庫の中に開封したアンチョビもあったから、
ちょうど材料が全部揃った。

半分は、トマトソース、ゴーダチーズ、サラミ、モッツァレラ、
庭から取ってきて乾燥中のオレガノで。
多分、ピサラディエールは、レシピに書いてある通り、白ワインに合うだろう。
ということはつまり、お酒を飲まない人には合わないだろうなと思って。
玉ねぎをバターでじっくり炒めて、

アンチョビは、刻んで炒め玉ねぎに混ぜておいた。
玉ねぎの甘みと、アンチョビの塩気の組み合わせでおいしかったけど、
案の定、普通の味になれた口には不人気だったな。
この半々ピザを2枚作って、
3枚目は、トマトソース、トマト、サラミ、モッツァレラ、オレガノで。

夏の疲れか、微妙に体調がすっきりしないのもあるかもしれないが、
なんか、こう、何かが足りない感じだった。
純粋な食欲じゃなくて、
食材を使わなければ!作っておけばつまめるようなものも用意しておかねば!とか
ネバネバ思考でいるからかもしれない。
宴でピザを作ろうかなというアイデアがあったから。
でも、結局、持ち寄った食材や食べ物が多かったので、
ピザは作らず、生野菜やパンを添えるものとしてそのトマトソースを使った。
いつも作るピザ生地を3倍量(6枚分)でピザを作ったのだが、
2等分して作ったので、生地が分厚めになってしまった。

種から育てたバジルは、いまいち育ちが悪いけど、
やはり料理に使えると嬉しい。
チーズは、ゴーダとエメンタールを味比べ。
エメンタールの方よりゴーダのほうが、口に合うとわかった。
ひょっとしたら混ぜてみてもよかったのかもな...
久々に作ったのと、四角い天板に生地を四角く広げるのではなくて、
丸く作りたかったせいで、生地は分厚目に。
ピザは、生地が薄めの方が自分は好きなので、ちょっと不完全燃焼。
数日後に再びピザ。
ピザをどうしても食べたいわけではないが、食材も余っているし、
トマトソースも使い切りたくて。
1度目とはちょっと違ったピザにしたくて、
「100文字レシピ」川津幸子著からピサラディエールを。
タマネギも使い切りたかったし、
頂き物の、ギリシャの黒オリーブも使いたかったし、
冷蔵庫の中に開封したアンチョビもあったから、
ちょうど材料が全部揃った。

半分は、トマトソース、ゴーダチーズ、サラミ、モッツァレラ、
庭から取ってきて乾燥中のオレガノで。
多分、ピサラディエールは、レシピに書いてある通り、白ワインに合うだろう。
ということはつまり、お酒を飲まない人には合わないだろうなと思って。
玉ねぎをバターでじっくり炒めて、

アンチョビは、刻んで炒め玉ねぎに混ぜておいた。
玉ねぎの甘みと、アンチョビの塩気の組み合わせでおいしかったけど、
案の定、普通の味になれた口には不人気だったな。
この半々ピザを2枚作って、
3枚目は、トマトソース、トマト、サラミ、モッツァレラ、オレガノで。

夏の疲れか、微妙に体調がすっきりしないのもあるかもしれないが、
なんか、こう、何かが足りない感じだった。
純粋な食欲じゃなくて、
食材を使わなければ!作っておけばつまめるようなものも用意しておかねば!とか
ネバネバ思考でいるからかもしれない。
yonahamakokaya at 07:13|Permalink│Comments(0)