

今日は、生活してて不思議だなぁと思ったことを一つ。
キャベツとサーディンのスパゲッティを作った。
塩漬けされたサーディンをスーパーで買ってきての使用だったんだけど、
この、細いビンに入ったサーディン、ドイツの人はどうやって出すのだろう?
自分は菜ばしを使ったんだけど、
出しながら、疑問に思ってしまい、いろいろ考えてしまった。
箸のない国の人はどうやって出すのだ?
結果たどり着いたのは・・・
「多分、一瓶丸ごと出して、使う?」
でも、さかさまにしても全部出てこなさそう。
ふたを開けたとき、塩の塊がギュウギュウにつめてあったし・・・
ガンガンって衝撃を与えたらでてくるのかな?
ビン(ガラス製)が割れそうだ・・・
スペインの人はどうしてるのかな?
この商品は輸出用?
ドイツ人の友達に聞いてみなくては。
ちなみに出来たスパゲッティはおいしかった。
しかし、ドイツのキャベツは硬い。筋っぽい。
結構ゆでてからつかったけど、かたっ。
なんで、煮込んで煮込んで煮込まないとやわらかくならないキャベツしか店頭にないのか?
スーパーで買う私が悪いのか?
ドウシテどの時期に買っても硬いのか?
単に、日本の野菜が種類豊富で、私の口に合うだけか?
あ、こっちのほうがサーディンのことよりドイツの不思議かもしれない。
無理やりいいほうに考えると、歯ごたえがあって、よくかめる?とか?
残りのキャベツは煮込んでロールキャベツにするかな・・・
2025 01.加筆修正
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