おせちの残りをうち呑み用などにいろいろ工夫して調理して、
さらにうち呑みのその残りもまたアレンジ調理したりした。
その中で一番最後まで残っていたのは黒豆煮と
キドニービーンズ煮。
キドニービーンズ煮は甘さが控えめだったのもあって、
1週間後にはカビが出ちゃったので廃棄。
甘さが、あんこくらいしっかりついていた黒豆は最終的に、
ぜんざい風にして、もち米粉と米粉で作った白玉団子で。

干支のうさぎの形もできるかな?と頑張ってみたのだが...

成形した通りに茹で上がった。
爪楊枝で目をつけたんだけど、綺麗に残るもんだねぇ。
残った汁は
翌日に白玉団子の水分にしてみた。

これはこれで、甘さがしっかりついてて、美味しかったよ。
これにておせちは全部消費(一部廃棄)。
いやぁ、冷蔵庫がすっきりした。
今週から学校が始まったので、
パンも久々に。
今年の初パン焼き。
ぼんやりしていて、オーブンの温度を220度ではなくて170度に設定しちゃって、
20分経ってから焼き色が薄すぎて気がついた。
なので220度に設定してさらに5分焼いてみた。
焼き色はいつものようには出なかったけど、
ま、食べる時にどっちにしてもトーストするから、いいってことよ。
そういえば、2019年に日本に帰った時、
うさぎの頭の形のパンを友達が食べさせてくれた。

記録を探してみた。
味は普通だったけど形が可愛かったな〜。
あと、うさぎのたくさんいる漆蔵っていう施設でも
五郎島金時のさつまいも餡のうさぎ形パンを2016年に。

これも、見た目の記憶ははっきりあるけど、
味は普通だったと思う。

普通に美味しかった。
今年は卯年だから、そういうのもその時以上に工夫されているのかもな。
うさぎは割と成形しやすいから、いろんなアイデアがありそうね。
ドイツだと、うさぎは復活祭のシンボルって見られちゃうだろうなぁ。
あ〜なんだか、うさぎの形のクリームパン画像を見ていたら、
菓子パンを食べたくなってきたなぁ。
そういえば、イースターのプレゼンするようにパンの画像まとめておいたのだったわと
思い出し、過去のアルバムから
復活祭Osternオースターンのうさぎパンの画像を引っ張り出してみた。
近所のパン屋さんのは、目が干しぶどう、
鼻はドレンチェリー???口はアーモンドの半割りだった、2004年。

そして全体にグラニュー糖がまぶしてあった。
2009年の記録は 多分ブログ用に記録したんだけど、
パサパサで、イマイチって記憶しかなかったから、
毎回あえて記録してなかったんだと思う。
へっこんだ白い部分が目。右側が両耳の左向きのうさぎ

これをうさぎと呼ぶセンスよ...とも思った気がする...
長く伸ばしたパン生地をくるくるっと丸めて成形するスタイルが、
ドイツの復活祭のうさぎパンの定番だった。
なんと可愛くないうさぎだ... と思ったもんだ。
同じ年に、型抜きで作ったものも出てて、

この頃からだんだん可愛いものが増えてきた気がする。
ねじりテクニックはしかしまだ健在。
せっかくなので、Osterhasenbrötchenで検索。
後ろ姿バージョンのレシピ(ドイツ語)
こちらの動画は2分30秒ぐらいから成形シーン。
子供の雑誌のサイトでみたコロンとしたうさぎは、なかなか可愛いし小さくて良い。
作ってみようと思って作ったかどうかの記憶はないなぁ...
次の一大イベントはイースターだから、今年は少しまたいろいろ準備してみようかな。
さらにうち呑みのその残りもまたアレンジ調理したりした。
その中で一番最後まで残っていたのは黒豆煮と
キドニービーンズ煮。
キドニービーンズ煮は甘さが控えめだったのもあって、
1週間後にはカビが出ちゃったので廃棄。
甘さが、あんこくらいしっかりついていた黒豆は最終的に、
ぜんざい風にして、もち米粉と米粉で作った白玉団子で。

干支のうさぎの形もできるかな?と頑張ってみたのだが...

成形した通りに茹で上がった。
爪楊枝で目をつけたんだけど、綺麗に残るもんだねぇ。
残った汁は
翌日に白玉団子の水分にしてみた。

これはこれで、甘さがしっかりついてて、美味しかったよ。
これにておせちは全部消費(一部廃棄)。
いやぁ、冷蔵庫がすっきりした。
今週から学校が始まったので、
パンも久々に。
今年の初パン焼き。
ぼんやりしていて、オーブンの温度を220度ではなくて170度に設定しちゃって、
20分経ってから焼き色が薄すぎて気がついた。
なので220度に設定してさらに5分焼いてみた。
焼き色はいつものようには出なかったけど、
ま、食べる時にどっちにしてもトーストするから、いいってことよ。
そういえば、2019年に日本に帰った時、
うさぎの頭の形のパンを友達が食べさせてくれた。

記録を探してみた。
味は普通だったけど形が可愛かったな〜。
あと、うさぎのたくさんいる漆蔵っていう施設でも
五郎島金時のさつまいも餡のうさぎ形パンを2016年に。

これも、見た目の記憶ははっきりあるけど、
味は普通だったと思う。

普通に美味しかった。
今年は卯年だから、そういうのもその時以上に工夫されているのかもな。
うさぎは割と成形しやすいから、いろんなアイデアがありそうね。
ドイツだと、うさぎは復活祭のシンボルって見られちゃうだろうなぁ。
あ〜なんだか、うさぎの形のクリームパン画像を見ていたら、
菓子パンを食べたくなってきたなぁ。
そういえば、イースターのプレゼンするようにパンの画像まとめておいたのだったわと
思い出し、過去のアルバムから
復活祭Osternオースターンのうさぎパンの画像を引っ張り出してみた。
近所のパン屋さんのは、目が干しぶどう、
鼻はドレンチェリー???口はアーモンドの半割りだった、2004年。

そして全体にグラニュー糖がまぶしてあった。
2009年の記録は 多分ブログ用に記録したんだけど、
パサパサで、イマイチって記憶しかなかったから、
毎回あえて記録してなかったんだと思う。
へっこんだ白い部分が目。右側が両耳の左向きのうさぎ

これをうさぎと呼ぶセンスよ...とも思った気がする...
長く伸ばしたパン生地をくるくるっと丸めて成形するスタイルが、
ドイツの復活祭のうさぎパンの定番だった。
なんと可愛くないうさぎだ... と思ったもんだ。
同じ年に、型抜きで作ったものも出てて、

この頃からだんだん可愛いものが増えてきた気がする。
ねじりテクニックはしかしまだ健在。
せっかくなので、Osterhasenbrötchenで検索。
後ろ姿バージョンのレシピ(ドイツ語)
こちらの動画は2分30秒ぐらいから成形シーン。
子供の雑誌のサイトでみたコロンとしたうさぎは、なかなか可愛いし小さくて良い。
作ってみようと思って作ったかどうかの記憶はないなぁ...
次の一大イベントはイースターだから、今年は少しまたいろいろ準備してみようかな。









